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 作ってみたw

 プラカード集

 動画アップの要領
   (工事中



凜として愛

↓中央の△マークをクリックすると再生できます。



この曲について・・・
 この曲は昨年、ボウズPさんの動画で紹介された『凜として愛』という映画を見て、学校教育では教えてくれない日本の歴史の部分を知った事と、この映画が当時の『事なかれ主義に染まった保守系議員達』の圧力によって、たった二日間しか上映されなかったという不運を知った事が、この曲を作ろうと思い立ったきっかけでした。

 また昨年、水島社長が率いるチャンネル桜主催のフジデモの時に、フジテレビが揚げていたボロボロの日章旗を降ろし、国歌『君が代』を歌いながら新品の綺麗な日章旗を揚げるという快挙をネットの生放送で見て感動しました。

 ただしこの時、一つだけ残念に思ったのは、今の日本には国歌『君が代』以外に、多くの老若男女が心を合わせて日本という国を讃える歌が無いという事でした。そのために、国歌『君が代』の他に、日本や日本人を讃える歌が、もう一つ有れば良いなと思ったのも作曲のきっかけです。

 勿論、国を讃える歌は、国歌『君が代』以外にもあるのですが、そのすべてが戦前や戦時中に作られたために、軍歌というカテゴリーで一括りにされています。この軍歌に分類されている歌の中には名曲も多くあるのですが、皆さんもご存じのとおり、在日朝鮮人の街宣ニセ右翼(街鮮右翼?)の暗躍敗戦後の教育世相の変化によって、これらの歌を街中で歌うと残念な事に、軍歌=特殊な思想を持った人々、という目で見られてしまいます。 しかし、世間で軍歌と認識されている歌の中には、本来は軍歌に入れるべきではない歌もあります。

 解りやすい例を挙げれば、軍歌とされる歌の中でも有名な『海ゆかば』は、純粋な和歌に旋律を持たせて歌にしたモノであって、本来は軍歌というカテゴリーには入れるべきモノではありませんが、歌詞が天皇に忠誠を誓うという内容なので軍歌として扱われてきました。こういう誤解を避けるために自分は、軍歌愛国の歌を分けるべきだと考えています。

 ただ、歌の分け方には、歌われた時期や用途などによって色々な分け方があり、いろんな考え方があるとは思いますが、自分は歌詞の内容で分けた方が良いように思います。
 勿論、どちらに入れるか悩むような歌詞もあるとは思いますが・・・自分としては、歌を分ける基準として、下のような分け方を提案します。

 軍歌とは、軍隊全体もしくは、各部隊の士気を揚げるために歌われ、その内容に軍隊の戦歴や過去の戦果、そして軍隊に関する要素が歌詞に強く盛り込まれているモノ。
例:同期の桜、加藤隼戦闘隊歌、空の神兵など
  
 愛国の歌とは、国民の愛国心や士気を鼓舞するために歌われるモノで、その内容に国や皇室の歴史、民族としての誇り、国家として進むべき方向などが強く盛り込まれているモノ。
例:愛国行進曲、海ゆかば、紀元二千六百年など

 なぜこのように分けなければいけないかと言えば、そうしないと、これから生まれてくるかもしれない愛国の歌が、左翼系の人々に軍歌→軍国主義→危険な思想の歌、という間違ったレッテルを貼られてしまい。現在のように愛国の歌であっても、国を愛する人々が公に歌えない状況になってしまう可能性があるからです。これは歌ばかりではなく、映画にも言えることです。

 映画の『凜として愛』がたった二日間しか上映されなかった事を思うと、監督をされた泉水隆一氏(故人)の痛恨の思いは、如何ばかりだったのでしょうか。ましてや、上映を中止に追い込んだのが、反日左翼の市民運動家やマスコミではなく、本来、上映を推進するべき保守系の人々だった事を考えると、当時の・・・いや現在もですが、日本人としての誇りも気概も無い人々が保守を騙っていた事が伺えます。

 今回、アップした歌『凜として愛』よって、映画『凜として愛』を視聴する方が増える一助になれば、自分としては嬉しい限りです。

歌詞について・・・
 神代から受け継いできた素晴らしい日本を、さらに未来へ繋ごう・・・というコンセプトで作詞しました。それ故、時代(時の流れを)を感じさせるために、少し古い言葉使いにしています。また、本来ならば「伝えよう我が子等へ・・・」の所を、「伝教(つた)えよう我が子等へ・・・」と、現在の学校教育の状況を考えて、歌詞の内容を強めるために当て字を使っています。
 
曲(楽譜)について・・・
 歌詞の方を優先したので、1番と2番の同じ小節の所で、「八百万の神と・・・」「季節が彩る・・・」の所のメロディーが少し変わります。2番の歌詞の下の五線に書いてあるのが2番のメロディーです。
 また、楽譜中の歌詞の部分に、括弧付きで(い)(お)というものが有りますが、これは括弧内の母音を軽く発音した方が、歌のリズムを掴みやすいので記入しています。例:「きずきしーー・・・」、と単調にに伸ばすのではなくて、「きずきしーー・・・」と歌います。

下のリンクをクリックするとPDF形式でそれぞれが表示されます。
  印刷の用紙のサイズはB5です。

              歌詞   楽譜 

下の「歌・曲」と「曲のみ」をクリックするとWAVファイル形式で、それぞれをダウンロードできます。(ウィンドウズメディアプレイヤーなどで再生できます)

             「歌・曲」   「曲のみ」

ダウンロードの手順
 「歌・曲」または「曲のみ」をクリック→「ファイルを保存」をチェックする→;OKをクリックするとZIP形式で、rintositeai-utaまたはrintositeai-okeフォルダのダウンロードが開始されます。
 ダウンロードされたファイルは通常の設定では、ユーザーフォルダ(名前が変更されている場合もあります)の中にあるダウンロードのフォルダへダウンロードされます。
 そのダウンロードされたフォルダの中に「凜として愛(歌・曲)」または「凜として愛(曲)」というファイルが有ります。それらのファイルをダブルクリックすれば再生が開始されます。

この曲は著作権フリーです。動画のBGMなどに自由に使ってください。詳しくは、「みんなへの歌」のページにある「著作権についての説明」をお読み下さい。

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