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維新政党・新風の歌

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◎この曲について・・・・

 この曲を作るきっかけになったのは、新風婦人部長の荒木紫帆さんが街宣の時に、よく「維新政党新風というのは、維新の党と何か関係あるんですか?」とよく質問されると話していた動画を見たからです。一般の方から、こういう質問が来るのは「維新」という言葉は「維新の党」などの存在で世間に周知されていますが、一方の「新風」という言葉が知られていないからだろうと考えました。


 そこで「新風」という言葉をどうやって周知拡散できるかを考えた時に、まず、特亜色が強い「マスコミ」はどちらかというと敵対関係にあるので、新風については悪いこと以外は取り上げてもらえないので、当てにはできません。かと言って、社会的に影響力を持つ有名人が入党して「新風」が世間に広く知られる可能性は、現時点ではまだまだ低いと思われます。


 ならば、自分たちで周知していくしかないのですが、経費が掛からずにそれをするとなると、一番先に思いつくのがインターネットです。しかし、インターネットはネットを扱う側の人による主導性が強く、実はあまり周知には向いていないと思われます。

 インターネットには誰でもアクセスできますが、そこから求める情報の種類を決めるのはネットを扱う人ですから、政治に興味がない人が政治的な情報を探る確率は低いという事になります。


 では何が、この周知拡散に向いているのか? 残念なことに、それは「テレビ」であろうと思われます。日本の地上波放送は、チャンネル数が少ないのと放送法の適用が甘いために、外国や反日組織に工作をされやすく、偏向した情報を流しやすい状況にあります。以前よりもテレビを視聴する人や時間は減ったとはいえ、まだまだその影響力は大きい物です。テレビは一方的に情報を受け取る装置であるので、すべてのチャンネルが同じニュースを流せば、多くの人がその情報を受け取り、そしてその情報が事実であると信じ込みやすくなります。この強みがあるからこそ、左翼や特亜の工作は日本のテレビ局すべてを目標にしているのだと思います。


 今後、「維新政党・新風」が党勢を伸ばそうとするならば、政治に興味がある人だけではなく、政治に興味のない人たちにも「新風」いう党名を広く周知させなくてはならないと思われます。では、それをどうやって行うのか? その答えの一つに、歌があると思います。


 これはテレビのコマーシャルに、特徴的な歌詞やメロディーが使われている事がそれを証明しています。それは歌詞の中に商品名や企業名を入れて連呼したり、口ずさみ易いメロディーで消費者の記憶に「商品名(情報)」を留める事を目的にしているからです。

 人は言葉や情報を知れば、それに興味を持ち、それが何なのかを知りたくなるものです。そしてその人間の心理を利用するのが、特定のフレーズを繰り返して、人々の脳裏に一定のリズムで言葉や情報を擦り込んでいくためのCMソングです。


 その最も代表的な物があの有名なCMの、「伊東にゆくならハートーヤ。電話は4126(ヨイフロ)。伊東でいちばんハートーヤ。電話は4126(ヨイフロ)。41264126。はっきり決めた。ハトヤに決めた。伊東にゆくならハートーヤハートーヤに決めた!」というCMソングですね。

 このCMソングの凄い所は歌の中に、場所3回連絡先4回ホテル名5回と、なんと三つの情報が入っており、一番重要な「ホテル名」が最も多く繰り返されてる点だと思います。

 このCMソングがテレビやラジオで流れたおかげで、当時まだ子供で、九州の田舎に住んでいる私でさえも、伊東という所に「ハトヤ」というホテルが在り、その電話番号が「4126」なんだという事を知っていました(擦り込まれていた)。


 このように歌という物は、人々の脳裏に「言葉や情報」を擦り込むのに最も適したツールの一つです。だから党名の周知にも使うべきだと思います。ただし、歌を使う際には注意すべき点があります。それは、歌は人や年齢によって好みが違うという事です。

 人は育って生きた頃の環境で歌や曲を聴くしかないので、年齢が高い方(60歳以上)は、演歌や軍歌調の曲を好み、曲のテンポもゆったりとした感じの曲を好む方が多いみたいです。

 そしてそれよりも、やや若い方(30歳後半〜50歳代)は、初期のJーPOPや歌謡曲で、テンポは中くらいの速度の曲を好み。もっと若い方(10代〜30歳前半)は、今風のテンポが速く、早口の歌詞の曲が好まれています。


 歌を周知に使う際には、この事も頭に入れておかないと、むしろ誤解や逆効果を招きかねません。例えば、日教組の教育の洗礼を受けたばかりの若い人達に軍歌調の歌だけを聞かせれば、「新風」という政党は極右政党なんだなと勘違いされるでしょう。また、逆に年配の人達に、若者風のテンポの速い曲だけを聞かせれば、「新風」は軽薄な政党なのかと誤解を受ける可能性があります。


 これを防ぐには、各年代層をカバーするために、少なくとも3曲の歌を連続して流していけば良いと思われます。即ち、街宣車の移動時や街宣の準備・時間待ちの際に、各年代が好む曲を1曲ずつ連続してエンドレスで流して行った方が、良い結果が生まれる可能性があります。

 これは、病気と薬の関係に似ています。風邪の時に胃薬を飲んでも効果はありません。また、病気によっては、別の薬を飲んだがために逆に悪化することもあり得ます。


 また、各年代をカバーする曲を持っていれば、若者が多い地区ではアップテンポな曲を多めに掛け、お年寄りの多い地区ではゆったりとした曲を多めにかける、という使い分けもできます。このように歌を周知・広報に利用する際には、党のために作られた「党歌」以外は、自分たちの好みではなく、聴く側の状況に合わせる事が大切だと思います。


 最初に述べましたが、党勢や選挙での得票を増やすためには、『新風』という党名を国民の脳裏に焼き付けて、党の存在を知ってもらわなければなりません。その後に、「維新政党・新風」という党はどんな政策を実現しようとしているのかと、世間の人が興味を持ってくれるのだと思います。しかし、マスコミが取り上げてくれない以上は、歌・動画・生放送・漫画・雑誌などのあらゆる媒体を利用してそれを実現していかねばなりません。


 戦後、日本の政治をリードして来た自民党は、時代の流れに取り残されつつあります。必ずしも自民党が多くの国民から支持されているのではなく、その他の政党が支持するに足らない状況なので、自民党に投票されるという状況が真実でしょう。 そして世界に君臨し、日本の頭を押さえていたアメリカの国力にも、最近は衰えが見えてきました。今後は、アメリカからの支配や影響から脱却して、日本は日本国として独自に世界の国々と渡り合っていかねばならない時代となります。その時こそ、『維新政党・新風』という政党の存在価値を日本国民から求められ、そして認められるのだと思います。そのためにあらゆる媒体を利用して日本国民に「維新政党・新風」という党名を周知させて、その存在を知ってもらわなければなりません。 日本の未来のために『維新政党・新風』の今後の活躍を期待しております。

 

◎歌詞について

 この「維新政党・新風の歌」は、「新風」という党名(略称)を周知させる事に特化した歌と言えます。そのために、1番から3番までに「しんぷう」という党名が35回も出てきます。

 1番の歌詞は、現在の日本や新風の状況などを主に描いています。そして2番は「新風」の政策の一部と政治に対する姿勢を描いています。最後の3番には日本の歴史や文化・伝統を讃え、日本国の根幹である天皇について描いています。

 これを簡単に表現すれば、「新風」が政治に「新しい風」を吹き込む存在であること。未来に「日本国の真実(本来)の政治」を実現すること。八百万の神々に護られている日本国と天皇を敬い、日本の繁栄を実現する事を描いています。



◎ダウンロード

 この「維新政党・新風の歌」は、悪意に使わない、歌詞やメロディーを変えないという前提で、著作権フリーです。気に入った方がおられましたら、自由にお使いください。


※歌詞などのダウンロードと印刷

下にある「歌詞」をクリックすれば歌詞がPDFで表示されます。印刷は、表示画面上で右クリックをするか、カーソルを画面の下部へ移動すれば印刷のアイコンが表示されます。


        「歌詞」 ←ここをクリックして下さい。         


下にある「楽譜」をクリックすれば楽譜がPDFで表示されます。


        「楽譜」 ←ここをクリックして下さい。


下にある「歌・曲」をクリックすれば、歌をダウンロードできます。ファイル形式はMP3です。Zip形式で圧縮されているので、

ダウンローダーの「保存」を選択→「フォルダを開く」→ファイルを選択後に右クリックで「すべて展開」を選択→展開されたファイルをダブルクリックすればウィンドウズ・メディア・プレーヤーなどで聞くことができるようになります。


        「歌・曲」 ←ここをクリックして下さい。 ファイル名は、sinpu-no-uta です。


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