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  命尽きるまで

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この曲について・・・
 この曲は、日本を護るために、そして本当の日本を取り戻すために活動してくださる方達の為に作りました。
動画の映像は、去年から今年にかけて行われた街宣やデモの画像を使って、『愛国活動のまとめ』的な感じにしました。
 また、曲の感じとしては、曲の初めは温和しく、それが徐々に勇ましく、そして最後はティンパニーの連打で華々しく終わるという流れにしています。これは歌詞の内容と関係していて、
1番は、愛国者の悲哀
2番は、靖国神社に奉られている先人達の声
3番は、反日勢力と比べれば人数・資金的にも遙かに劣る愛国保守陣営は組織や個人の考え方の違いを越えて協力すべきという考えで・・・・
4番は、日本に迷惑ばかり掛けてくる特亜三ヵ国に、日本はもう変わったよ、昔の温和しいだけの日本ではないですよというメッセージ、を持たせているからです。

 メロディー的には、タタタ・ターンというフレーズを少しずつ展開して作った曲なのでそう大した物ではありません。ただ作曲に当たっては、少し哀愁のを感じさせるメロディー作りを心がけました。

  編曲は、自分の課題の一つで、作詞や作曲よりも難しく感じるモノです。『凛として愛』という曲を動画でアップするために、去年あたりからやり始めましたが、まだまだ未熟だなという感じです。頭の中に浮かんでいる音を、まだ楽譜に書き出せない状態。本当はこういう音にしたいんだけど、どういう楽器を組み合わせればそういう音に成るのかがまだ分からない・・・・だから、こんな感じでいいかなって妥協しなければ成らないレベルです。

歌詞について・・・
一、
一人で街角に立ち、真実を叫んでも
行き交う人々は、誰もが無関心
マスコミに操られ、愚民に堕とされたのか
届かないこの想い、涙が滲む
早く目覚めてくれと、熱く語っても
拡声器の声が、空しく消えて行く
折れていくこの心を、優しく支える御旗(みはた)
空にはためく旭日旗、天照の象徴(しるし)
闘い続けよう、やがて変わるだろ
戦い続けよう、未来を信じて

 1番の歌詞は、『愛国活動ダイジェスト』という動画を作るために、いろんな団体の街宣動画を見るのですが、どの動画でも周囲の人々の無関心さが目につきます。仕事先や目的の場所に急いでるのは分かるけれども、日本のために良いことを言ってくれているので1分や2分くらいは立ち止まって聴いてくれても良さそうなのに、それもしない日本人。 街宣をやってくれている方達の気持ちを察して、彼らに同情するというよりも、むしろ無関心すぎる日本人に怒りさえも感じます。
 この1番の歌詞の元となっているのは、昨年の関西電力前で行われた反原発グループの馬鹿騒ぎ(無許可)に対するカウンターを関西の愛国保守の方達が行った際に、『涼風やまと獅子の会』のナオ(nao)さんが行った演説です。どうか皆さん、分かってくださいという心の叫びともいえるその時の演説の声は少し涙に震えていましたが、その熱い想いが伝わるものでした。
 それといつも積極的に街宣をやってくれる『拡声器友の会』の奥田君の熱い演説です。少し乱暴な口調なのでたまに批判的なコメントも入りますが、自分はあれで良いと思います。なんと言っても演説の内容が良いし、なんとしても日本を良くしたいという気迫が伝わってきます。

二、
つまらないテレビを消して、パソコンを起ち上げる
ネットの動画を見て、瞳が潤んでく
戦いに力尽き、倒れた兵士の姿
先人達の魂が、心に語る
『戦争に敗れはしたが、皇国は護られた
今、新たな敵が、日本を狙ってる
国難に立ち向かう、君等に未来を託し
我等は九段の靖国で、祖国を護る』
闘い続けよう、皇国護るため
戦い続けよう、力尽きるまで

 2番の歌詞の元になっているのは、先月(平成24年12月)に渋谷で『愛国女性のつどい 花時計』さんが行った時の「にゃんにゃん」さんの演説です。この時は、「お正月も靖国神社へ参拝しましょう」という内容の演説でしたが、その内容は心にグッと来る素晴らしいものでした。
 この時までは、1番の歌詞は大体出来ていましたが、この先をどう展開していくかを悩んでいる時期だったので、この演説を聴いて、「よし、靖国神社の英霊達の声を入れた歌詞を作ろう・・・」と決めました。
 2番の映像で最後に出てくる『みたままつり』の画像は、撮影者の碧庵様より許可をいただき掲載しています。
動画名 【7月13日】みたま祭り1【靖國神社】  https://www.youtube.com/watch?v=5NqWu95wpDI
動画名 【7月13日】みたま祭り2【靖國神社】  https://www.youtube.com/watch?v=JAeRpSe2700

 自分もこの動画を見るまでは『みたままつり』(御霊まつり)の存在を知りませんでした。反日メディアであるテレビなどでは報道されませんので、たぶん地方にお住まいの方は殆どの方が知らないのではと思われます。まだ見たことがない方は、上記の動画を是非ご覧下さい。

三、
か弱き力を集め、心を合わせれば
小さな細石(さざれいし)も巌(いわお)へと成れるだろう
ネットで繋がった、国を憂う人よ
一人一人は違っても、願いは一つ
国土と歴史と誇り、日本に取り戻す
売国奴の夢を、儚く打ち砕き
在日に汚されたこの国の政治を糺せ
見上げた瞳に輝くは、錦の御旗
闘い続けよう、心一つにし
戦い続けよう、願いが叶うまで

 3番の歌詞は当初は無くて、1・2・4番の歌詞で作ろうかなと考えていたのですが、いつも街宣やデモを生放送してくれる「おにぎり(梅野 結)」さんのプライベートな放送をたまたま見た時に、「反日側と比べて愛国保守の勢力はまだ弱いので対立をせずに、みんなで協力し合って頑張りましょう」というような内容の話をしていました。自分の考えもそれと同じだったので、こういう内容の歌詞も加えた方が良いのかもしれないと思い追加することにしました。
 3番の歌詞を作る時に考えていたのは、国歌「君が代」にある「細石(さざれいし)の 巌となりて 苔のむすまで」の部分の歌詞を使えれば使いたいなということです。古今和歌集などに記されてあり、誰が作ったかも分からない和歌でありながら国歌になった「君が代」。歌詞的に見ても普通なら「非力なみんなが集まって助け合い、永遠に続けよう」みたいな感じに成るところを、自然の諸物でそれを表現するなんて素晴らしすぎます。
 この言葉とおにぎりさんが言っていた言葉のつながりは、愛国保守の協力=「和」=「さざれいしの 巌(大きな岩)となりて 苔のむすまで」ということです。

四、
日本に仇なす国を、我等は赦さない
必ずいつの日か、報いを受けるだろう
大君(天皇)と先人が、築き上げたこの祖国
国を失う生き恥を晒しはしない
特亜の民よ気付け、日本は変わったと
大和の魂が、再び湧き出でる
Z旗を翻し、戦う正義の戦士
勇気を鼓舞する日の丸に、心で誓う
闘い続けよう、日本を護るため
戦い続けよう、命尽きるまで、命尽きるまで

 4番の歌詞は、日本に対して迷惑ばかり掛けてくる中国・韓国・北朝鮮の特亜三カ国に対するメッセージ的な意味合い、それと我々愛国者の決意を表す内容にしました。そしてそれを効果的に表現するために『旗』を使いました。
 この歌を通して出てくる重要なアイテムとして1番に旭日旗、2番には出てきませんがそれに代わる靖国神社、3番は錦の御旗、4番はZ旗と日の丸(日章旗)を歌詞に入れています。


下のリンクをクリックするとPDF形式でそれぞれが表示されます。
  印刷の用紙のサイズはA4です。

              歌詞   楽譜1 楽譜2

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             「歌・曲」   「曲のみ」

ダウンロードの手順
 「歌・曲」または「曲のみ」をクリック→「ファイルを保存」をチェックする→;OKをクリックするとZIP形式で、inoti-tukirumade-utaまたはinoti-tukirumade-kyokuフォルダのダウンロードが開始されます。
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 そのダウンロードされたフォルダの中に「命尽きるまで(歌・曲)」または「命尽きるまで(曲)」というファイルが有ります。それらのファイルをダブルクリックすれば再生が開始されます。

この曲は著作権フリーです。動画のBGMなどに自由に使ってください。詳しくは、「みんなへの歌」のページにある「著作権についての説明」をお読み下さい。

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