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活動地域別



















早乙女会の飯塚市での活動】 

           
下の文章を音声で聴く ←クリックしてください(ファイル名:001katudounituite)

  飯塚市での活動は現在のところ、飯塚霊園(市有地)内に在る捏造朝鮮人慰霊碑(追悼碑)」と捏造歴史回廊」に関する撤去・
修正活動を行っています。
  飯塚霊園の中に在る「国際交流広場」には、戦前戦中に炭鉱労働で犠牲になった朝鮮人の炭鉱労働者を祀る納骨堂「ムグンファ堂」
の他に、朝鮮人の炭鉱労働犠牲者を慰霊するための「朝鮮人追悼碑」と、日本と朝鮮半島の歴史的な関わりを記した「歴史回廊」が
設置されています。しかし、この二つには大きな疑問点や問題点が有ります。
  この捏造「朝鮮人慰霊碑(追悼碑)」と捏造「歴史回廊」の経緯について説明すると、在日朝鮮人の団体自治労(市役所などの
地方公務員の労働組合)らの関係者によって、平成12年12月、市の設置許可を受けて納骨堂「無窮花(ムグンファ)堂」と追悼碑を建て
ました。この土地は市が霊園内に「国際交流広場」を約600万円かけて整備して、その一角の使用を許可したものです。 
  そしてこの慰霊碑(追悼碑)には「日本の植民地政策により、数多くの朝鮮人と外国人が日本各地に強制連行されました」や「筑豊には
15万人にも上る朝鮮人が炭鉱で過酷な労働を強いられ、多くの人びとが犠牲となりました」などと日本語とハングルで記されています。
 また、ムグンファ堂の横と背面の壁面には、「歴史回廊」が設置されています。
  これら「追悼碑」「追悼堂」「歴史回廊」などの施設は、現在はNPO法人の「国際交流広場 無窮花(ムグンファ)堂友好親善の会」
(通称:無窮花の会)が管理しています。
  この問題の根本的な原因は、当時の市長と飯塚市役所が歴史的な事実を調査をせずに、朝鮮人の団体や自治労(市役所職員など
の組合)の言われるままに建設許可や碑文の内容を合意したことにあります。もし仮に、当時の市長なり市役所が歴史事実を調査して、
その調査に則った正しい歴史事実の記載を求めて実行させていれば、現在のような問題は発生しておりません。
  また、これらの納骨堂や慰霊碑などの建設・設置費用の一部を寄付という形で飯塚市役所の職員組合(飯塚市の自治労)が支出して
います。 この様に、この歴史的な事実に反した捏造による飯塚市への誹謗中傷の原因は、飯塚市役所みずからが作りだしたものと
言っても過言ではなく、それは当時の市民にほとんど知らせる事なく進められていました。

  我々早乙女会もこの「朝鮮人慰霊碑(追悼碑)」の問題について知ってからは放置してはおけずに、ここ数年間、飯塚市役所と撤去・
修正について行政交渉を行ってきましたが、市は「土地は市の物だが、追悼碑・納骨堂・歴史回廊は管理者である無窮花の会のもので
あるので市の一存での撤去は難しい。また碑文の修正には、設置する際に市側と協議をしていると無窮花の会は主張をしており、修正
には応じる気配がない」との説明を繰り返すのみです。
 そして現在の状況は、先の斎藤守史市長の時に撤去・修正へ動いていたこの問題も、新しく片峰誠市長になって停滞している模様です。
しかし、この問題をこのまま放置しておく事はできません。なぜならこの問題は、第二の従軍慰安婦問題と成り得る危険性が有るからです。
  既に皆様もご承知と思われますが、韓国が騒いでいる従軍慰安婦問題は、吉田清治という自称文筆家が『私の戦争犯罪 -- 朝鮮人
強制連行』という本を書き、それを朝日新聞などのマスコミが捏造と知りながら長年にわたって報道し続け、それに韓国が便乗して作り
上げられたものです。そしてその間、政権を担っていた自民党の事なかれ主義や無責任な対応によって、日本側からもまともな反論が
される事なく、この捏造の従軍慰安婦問題が世界に広められていきました。
  これと同様に飯塚霊園内の捏造朝鮮人慰霊碑の問題についても、このまま何ら反論と反証をせず、また、歴史的に間違った碑文の
修正や削除を行わないならば、やがては韓国や反日マスコミによって世界に広められて飯塚市と飯塚市民、そして日本の名誉を著しく
損なう事となります。そしてそれは現在及び未来の子供たちへ汚名と大きな禍根を残す事となります。
  これらの事を避けるためにも、飯塚市民が一丸となって真実を追求して、碑文や歴史回廊に記載されている「間違った歴史事実」に
ついては、これを修正・削除しなければなりません。 

国際交流広場の現状】(写真をクリックすると拡大されます)
 広場全体が朝鮮人に関する施設や設置物で使用されており、国際交流広場とは名ばかりの「反日捏造広場」と化しています。

国際交流広場の全景(左端が追悼碑)              納骨堂「無窮花(ムグンファ)堂」と歴史回廊(背面の壁) 
  


朝鮮人慰霊碑(追悼碑)」                                      石碑に記された日本語の追悼文とハングルの追悼文
   


歴史回廊」タイルに歴史的に事実でない年表や説明文、そして当時の新聞や写真等を印刷して壁に設置してあります。  


   


なぜ在日韓国・朝鮮人達は、「嘘の歴史」を日本国内に広めるのか?
下の文章を音声で聴く ←クリックして下さい(ファイル名:009nazeusowotukunoka)

 在日韓国・朝鮮人による「代表的な嘘」には、以下のものが有ります。
  『我々は日本によって朝鮮半島から強制連行されて来た』
  『日本は朝鮮半島を植民地化して、朝鮮人を奴隷化し、朝鮮半島の富を奪い取った』
  『在日韓国・朝鮮人の在日特権など存在しない』
  『我々は日本で酷い差別にあって来た』
 彼らが発する上記の言葉は、すべて嘘です。ではなぜ在日朝鮮・韓国人達がこのような
嘘をつくのでしょうか?
 その主な理由は、
@日本へ渡って来た自分達の祖父母達が、密入国や不法滞在とは言いにくい。
A強制連行などの言葉を使う事によって自分達を「日本による被害者」として位置づける事ができる。
B自分達を「日本による被害者」とすることによって、日本人に贖罪意識を植え付け、
  自分達が不利な場合にも日本人を黙らせることができる。
C「日本による被害者」を装う事で、役所や企業に対して補助金・生活保護・就職の特別枠などの有利な譲歩を得る事ができ、
  日本国内で日本人を上回る優遇を受ける事ができる。
D上記のA〜Cを巧みに利用しながら民団や朝鮮総連を通じて、本国である韓国や北朝鮮の工作機関の工作活動に協力し、
  それによって生活費及び活動資金などの提供を受ける事ができる。
など大まかに説明すれば、上記のような内容と成ります。

現在、早乙女会が飯塚市内で配布している周知用のビラです
 早乙女会は現在、飯塚市民へ国際交流広場に在る捏造「朝鮮人慰霊碑」及び「歴史回廊」の問題について知ってもらうために
少しづつですが下のビラ・チラシをポスティングしています。お手にされた場合には是非ご一読ください。
〔表面〕 拡大する(PDFファイル) ←クリックしてください



〔裏面〕 拡大する(PDFファイル) ←クリックしてください



ムグンファの会理事長の驚くべき発言】(写真をクリックすると拡大されます)
下の文章を音声で聴く ←クリックしてください(ファイル名:018sankeinews)

 2016年2月6日の産経新聞の電子版ニュースに、飯塚市の朝鮮人慰霊碑についての記事が掲載されています。この中に納骨堂と慰霊碑
などを管理する国際交流広場無窮花堂友好親善の会(通称:ムグンファの会)の理事長のとんでもない発言が掲載されていますので紹介い
たします。
記事のURL  https://www.sankei.com/region/news/160206/rgn1602060033-n1.html
   
上にある「産経ニュース」の二つの記事の右側(クリックすると拡大します)、最下段に、
強制連行について私は、日清戦争の頃から半島から日本にやってきた人は、「百人中百人」が強制連行だと考えています』という
ムグンファの会の理事長のコメントが掲載されています。このとんでもない発言を飯塚市民の皆さんはどう思われますか? 
 「百人中百人」という事は、日清戦争以降、朝鮮半島から日本に訪れた朝鮮人は強制連行以外にないという事です。
こんな事があり得ますか? こういういい加減な嘘によって、飯塚市と飯塚市民の名誉が貶められているのです。

 また、この記事の中段には、朝鮮人による強制連行についての証言がありますが、証言は証拠になりません。例えば、ある人が
あなたに「あなたには百万円お金を貸しているので、私に返済して下さい」と言われたら、恐らくほとんどの人は「私があなたから、
お金を借りたという証拠(借用証など)を出してください」と反論すると思います。

 このように「私は日本軍によって強制連行されて、過酷な強制労働をさせられた」と朝鮮人が証言しても、それを証明する具体的な
物証(歴史的な記録物)を提示して、その証言が正しい事を証明しなければならないのです。
 人間は「嘘」をつく事ができます。ですから証言者がいるから、それが歴史的な事実という証明にはならないのです。我々早乙女会は、
この理事長に対して「朝鮮人を15万人、強制連行した」という証拠を提示するように求めましたが、「あなた方は専門家ではないのでお話し
できない」とか分けのわからない言い訳をして逃げ回るばかりでした。
 これだけ見ても、如何にこの朝鮮人慰霊碑が怪しい問題であるかが分かると思われます。
それでは引き続き、「歴史回廊」についての記事をご覧ください。

            

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